注意事項

本日は「RECALM製品のお取り扱いに際して気をつけていただきたいこと」についてご紹介いたします。

私たちも経験したことがあるのですが、CBD以外のキャリアオイルの性質も考えると「冷蔵庫で保管したほうがいい」など、製品によってお取り扱い注意事項が変わることがありえますので、以下まとめてみましたので、ご確認お願いいたします。

保存方法について

直射日光・高温多湿を避けて保管してください。

また、キャップ等はしっかりと閉めた状態で保管してください。

ちなみに他既製品でキャリアオイルに”ヘンプシードオイル”を採用している場合は、冷暗所での保管を推奨いたします!
これは”ヘンプシードオイル”は、とても酸化が早いという性質を持つためです。
覚えておいて損はしないと思います!

摂取方法について

Step. 1
瓶をよく振り、スポイト7分目を目安に量を計りましょう。
※初めての方は、より少量から始めることを推奨いたします。

Step. 2
スポイトからオイルを舌下に垂らします。

Step. 3
そのまま1分ほど待ち、十分に吸収させてから飲み込みます。
毎日の継続が大切ですのでまずは30日間続けてみてください!

摂取目安量について

1日の目安摂取量を守り、摂り過ぎないようご注意ください。
初めての方は少量からの摂取をを推奨いたします。

これには理由があります。

CBDの薬理効果を示す研究において、「低用量では効果があるが高用量では効果がない」といった結果が示されることがあります。
これは『ベル型の用量反応』などと表現されます。

一般的に、カンナビノイド成分が推奨される目安量よりも高い用量で摂取された場合、「効果的ではないか、または負の副作用さえありえる」可能性があります。

ベル型の中央値である効果が最大に達し、以降緩和し始めるタイミングというのは、遺伝や体重、代謝など個人差があり、「具体的に最適な摂取量はこれです」とは言い難いのです。
よって、摂取し始めたその日から体調の変化を十分に観察し、望ましい効果を得られるまで量を増やすなど、適量へとご調整ください。

摂取を控えてほしい方について

妊娠中、または、授乳中の摂取はお控えください。
CBDが乳幼児にどのような影響を及ぼすのかまだ研究途中です。
「決して安全であるとは言えない」と捉えるのが現状は正しいと思います。
妊娠中や授乳中の方はかかりつけの医師または薬剤師の方へご相談の上、ご判断ください。

通院中の方、お薬(またはサプリメント)を服用中の方
お薬(またはサプリメント)とCBD製品の併用に関しましては、一概には言えませんが、薬物相互作用が働く可能性があります。
それにより、薬効が妨げられたり、相乗的に効果を発揮したり、といった可能性があります。

あくまで可能性であり、人によって処方されているお薬やサプリメントによっても異なります。
併用をご検討の際は、必ず医師や薬剤師の方へ相談してご判断ください。

運転前・中の方
CBDの作用によって、気持ちが落ち着いていくことが挙げられます。
それにより「眠気に襲われる」といった作用が働く可能性があるため、運転前・中はご利用をお控えください。

舌下摂取の場合、作用まで30-60分ほどかかり、その後、効果の総持続時間は1~6時間と言われています。
運転をお控えの方は、発現時間をご理解の上、適切なご判断をよろしくお願いいたします。

身体に合わない方
「CBDの副作用の懸念は極めて低い」とWHO(世界保険機関)の報告書内でも記述があるなど、安全性が高い成分ではあるものの、身体に合わなかったということもありえると思います。
何か異変を感じたら、すぐに使用を中止してかかりつけの医師や薬剤師にご相談ください。

RECALM製品についてやCBDについてなど、LINEアカウントでお問い合わせを受け付けてますのでお気軽にご連絡ください!
▶︎LINE公式アカウントはこちら

最後までご覧いただきありがとうございました!

RECALM CONTACT

ご質問やご購入について、その他各種お問い合わせ

お問い合わせフォームへ

  もしくは、LINEからのお問い合わせも受け付けております。

友だち追加