CBDオイル

「CBDってどんな効果があるの?」

とよく聞かれることがあります。ただ、「こういう効果があります」と断定すると薬機法に抵触するため、そのような説明は避けています。

ただ、それだと「なぜCBDがすごいのか?話題なのか?」といったご説明を差し上げるのがとても難しくなるので、RECALMでは「CBDを活用した研究ではこういう疾患への効果が期待されています」というご説明を可能な範囲でさせていただければと思います!

ご紹介する研究について

■参照:
医学系の学術データベース『MEDLINE
※CBDについて1,000論文以上あり

■対象:
動物やヒトの臨床試験を通じて論文になった研究(約100疾患)の中でも特に信頼性が高いと評価されている疾患を掲載
※CHIスコアというのが信頼度を意味します。

これら条件に基づく疾患リストを以下、掲載しています。

現在すでにその効果が期待されている疾患、もしくは今後の研究にさらなる期待がかかる疾患にはどんなものがあるのか見ていきましょう!

(注釈)
※見やすさに配慮し、「馴染みのある疾患」と「そのほか」で分けました。
※CBDおよびTHCとの相乗効果を研究した論文も含まれています。
※リストに記載の疾患への効果を保証するものではありません。

馴染みのある疾患

疾患名 研究数 CHIスコア
不眠症 1 ★★★★★
嘔吐(合計) 27 ★★★★
痛み 14 ★★★★
5 ★★★★
かゆみ 3 ★★★★
皮膚炎 / 湿疹 1 ★★★★
うつ病 8 ★★★
不安 4 ★★★
偏頭痛 3 ★★★
食欲不振 11 ★★
糖尿病 5 ★★
関節炎 3 ★★
高血圧 2 ★★
抜け毛 2 ★★
乗り物酔い 2 ★★
アンチエイジング 1 ★★
歯周炎 1 ★★
月経痛 2

そのほかの疾患

疾患名 研究数 CHIスコア
繊維筋痛 3 ★★★★★
進行性がんに伴う痛み 2 ★★★★★
皮膚がん 2 ★★★★★
神経障害 2 ★★★★★
胃食道逆流症 1 ★★★★★
化学療法に伴う嘔吐 24 ★★★★
総合失調症 4 ★★★★
消化管の炎症性疾患 4 ★★★★
全身性硬化症 1 ★★★★
神経疾患 69 ★★★
多発性硬化症 26 ★★★
精神疾患 24 ★★★
炎症性疾患 17 ★★★
肺疾患 14 ★★★
ウイルス感染症 12 ★★★
脳腫瘍 9 ★★★
心臓病 7 ★★★
発作(てんかん) 5 ★★★
パーキンソン病 4 ★★★
神経保護特性 4 ★★★
皮膚疾患 3 ★★★
関節リマウチ 3 ★★★
肝炎 3 ★★★
ヤコブ病 1 ★★★
膀胱炎 1 ★★★
HIV / AIDS 1 ★★★
夜間視力改善 1 ★★★
心臓血管の健康 12 ★★
緑内障 9 ★★
乳がん 6 ★★
双極性情動障害 5 ★★
アルツハイマー病 4 ★★
アルコール依存/乱用 4 ★★
肺がん 4 ★★
心的外傷後ストレス障害 3 ★★
骨粗鬆症 3 ★★
ヘルペス 3 ★★
子宮内膜症 2 ★★
多毛症 2 ★★
子宮頸がん 2 ★★
肝臓がん 2 ★★
白血病 5
前立腺がん 3
甲状腺がん 2
膵炎 2
リンパ腫 2

こんなに様々な病状に効果的なの?

CBDが持つ作用として、ECS(エンドカンナビノイドシステム)の活性化が挙げられます。
ECSは、人体に本来備わっている身体調節機能のことで、恒常性を維持する役割があります。
※ECSに関する詳しい説明はこちら

しかし、生活習慣の悪化やストレス、加齢などが原因で、ECSの働きが弱まり、様々な疾患にかかることが研究でわかってきています。

そこでCBDを摂取することで、ECSを活性化し、恒常性を維持するために働きかけてくれた結果、あらゆる疾患・病状に作用すると言われています。
だから、こんなに多くの疾患に有効性が期待されているんですね!

まだまだ研究途上なCBD。
これらは効果を保証するものではないものの、今後の研究動向も要チェックです。

以上、
最後までご覧いただきありがとうございます。

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